CASE 017
技術の強みを、狙う市場と、会うべき企業までつなぐ。
独自技術と実績はあるものの、次にどの市場へ資源を向けるべきかが定まっていない企業を支援。
WORK RECORD担った仕事
独自技術と実績はあるものの、次にどの市場へ資源を向けるべきかが定まっていない企業を支援。
技術と事業を棚卸しし、収益モデルと参入余地を検討。半導体・重機分野では、製造工程のどの課題に技術が合うかを調べ、導入候補企業のリストまで具体にしました。
残したもの:市場を選ぶための判断材料と、次の営業活動に使う適用仮説・候補企業リスト。
掲載範囲適用分析と候補企業リストまでの実績です。商談実施・受注・売上増までを示すものではありません。
出典:実績事例集 C-22。本人提供記録に基づく掲載案です。
成果の客観的な確認、または公開範囲の確認が完了するまで「成果確認中」とし、確認できた案件にだけ Probatum est. と記します。
成果確認中次は、何を前に進めたいですか。
事業の課題を相談する