CASE 018
構想から商品へ。専門家と組み、利用されるところまで。
高校生・大学生の進路選択を支える、職業適性・性格診断を企画。質問票と推定モデルの設計から、専門部隊との共同開発体制の構築、公開後の受検データ分析までを担当しました。
WORK RECORD担った仕事
高校生・大学生の進路選択を支える、職業適性・性格診断を企画。質問票と推定モデルの設計から、専門部隊との共同開発体制の構築、公開後の受検データ分析までを担当しました。
専門家の知見が必要な部分は自前で抱え込まず、協力を引き出し、商品として届けるための役割をつなぎました。
到達した状態:商品を公開し、初年度に25万人が受検。
掲載範囲初年度25万人は、共同開発した商品全体の利用実績です。本人単独の成果や、生成AIによる開発工数削減を示すものではありません。
出典:実績事例集 C-30。本人提供記録に基づく掲載案です。
成果の客観的な確認、または公開範囲の確認が完了するまで「成果確認中」とし、確認できた案件にだけ Probatum est. と記します。
成果確認中次は、何を前に進めたいですか。
事業の課題を相談する