ProbatumProven, not promised.The AI consulting company.
THE AI CONSULTING COMPANY.

AIで、コンサルティングの無駄を終わらせ、企業の成長を加速する。

依頼したときの期待に、 事業の前進で応える。

戦略を考え、必要な仕組みをつくり、現場で動かす。 事業を担ってきた経験を判断と設計に使い、AIで調査・資料作成・プログラム作成の工数を減らす。

Probatumは、助言するだけでなく、自ら動かす側に立ちます。

THE NAME — LAT. PROBARE
Probatum est.
試す・証明する・認める ── 証明済み

ラテン語 probare に由来し、「試され、証明され、認められたもの」を意味する。中世の処方箋や実用書では、実際に効き目が確かめられた方法の末尾に Probatum est と記した。

STRATEGY / BUSINESS / TECHNOLOGY人が見通し、自ら動かす。SCROLL TO EXPLORE
01THE QUESTION

始めるときは、 納得していた。結果を見ても、 納得できたか。

依頼する理由は、十分にあった。 その期待に、仕事の中身は応えたか。

Probatumの答えを見る

実績のある会社。立派な経歴の担当者。説得力のある提案。依頼する理由は、十分にあった。

けれど、任せた後に、どの判断が進み、事業の何が変わったのか。「ここなら安心だ」と思えたことと、期待に見合う成果が出たことは、同じではない。

02OUR ANSWER

その無駄を、変える。

期待をつくる言葉と、それを引き受ける実務を、切り離さない。

全体を見通す人が、提案から入り、自ら担う。

Probatumでは、実際に仕事を担う責任者が、提案の段階から入ります。

何が必要か。何を自ら担い、どこに専門家の力が必要か。 できること、実現するための条件、まだ確かめる必要があることを分け、引き受ける仕事を説明する。

実行に入ってからも、事業の狙いと、全体をつなぐ責任を手放さない。 自ら判断し、つくり、必要な人と組んで、仕事を進めます。

提案するときの約束と、実際に担う仕事を、別物にしない。

03HOW WE WORK

仕事の進め方から、 無駄を変える。

仮説を持ち、全体をつなぎ、自ら実行する。

OUR METHOD
01 / HYPOTHESIS初回の議論から
01

課題は、どこか。

02

何が、原因か。

03

どの打ち手が、効くか。

仮説事実で検証見立てを更新

見立てを、決めつけにしない。

仕事の進め方を示す概念図

01 HYPOTHESIS

白紙では、始めない。

事前に得られる情報と経験から、課題、原因、打ち手の仮説を持って、最初の議論に入る。

仮説があるから、聞くべきことを絞れる。必要な分析や試作から、検証を始められる。 最初の見立てを押しつけず、事実と違えば修正する。

流行の技術を当てはめるのではなく、その企業の狙いと業務に合う打ち手を考える。 事前に考える時間を使い、顧客の説明や、その後の調査・手戻りにかかる工数を減らします。

「まず、お話を聞かせてください」だけではなく、 「私たちは、こう見ています」から始めます。

02 CONTINUITY

戦略、戦術、業務、システム、実行を、分断しない。

どこで勝つか。何を仕掛けるか。 現場の仕事をどう変え、どの仕組みで支えるか。

そのつながりを見通す人が、判断と実装に入り、仕事をつなぎます。

必要な専門家とは組む。 ただし、担当が変わるたびに、背景の説明と全体の調整を顧客へ戻さない。

顧客に、戦略と現場とシステムの「通訳」をさせません。

03 EXECUTION

必要な仕事を見定め、最小の工数で実行する。

人数や期間を積み上げる前に、何をすべきかを決める。 その仕事に必要な人を、必要な役割で組む。

調査、資料作成、プログラム作成など、時間のかかる作業をAIに任せる。 人は観点・論点・構造・方向を定め、指示を出し、結果を確認して、必要な修正と次の判断を行う。

指示・確認・修正を含めて、人が費やす総工数を減らす。

削るのは、必要な品質や確認ではありません。 重複する作業、不要な受け渡し、避けられる手戻りです。

顧客側の説明や調整も含めて、最小の工数で進める。

余計なものは、足さない。必要なことは、省かない。

HUMAN JUDGMENT. AI EXECUTION.

人が決め、 AIが形にする。

判断への責任は、渡さない。 作業は、抱え込まない。

人が担うのは、何を見るか、何を問うか、どう組み立て、どこへ進めるかを決めること。AIに任せるのは、その判断に沿って進める、時間のかかる作業です。

WORK IN PRACTICE
HUMAN判断と責任

仮説と観点を定め、意味を読み取る

仮説、調査の観点、確認すべき論点を定める。情報の妥当さを確かめ、事業にとっての意味を読み取る。

仮説調査の観点論点妥当性の確認事業上の意味
AI時間のかかる作業

探索・収集・比較・整理・下書き

情報の探索・収集、比較、要点の整理、調査結果の下書き。

探索・収集比較要点の整理下書き

この往復まで含めて、 人の総工数を減らす。

人が完成形をすべて書き、AIに清書させるだけではありません。観点・論点・構造・方向を示して作業を進め、結果を確かめ、次の指示と判断につなげる。その往復を含めて工数を減らします。

提案書や説明資料にも、AIを使います。ただし、目的は枚数を増やすことではなく、判断と実行に必要な内容を、少ない工数で正確に届けることです。

何を目的とし、何を約束し、どの品質で届けるか。判断を補うためにAIを使う場合も、採否の判断と責任は人が持ちます。

AIで減らすのは、考える責任ではなく、作業にかかる工数です。

04SELECTED WORK

何を担い、何をつくり、 何を変えたか。

肩書きだけでなく、実際の仕事で。 役割と、つくったもの、到達した状態を 分けて示します。

6件の事例

代表が前職・兼務先等で担当した実務を含みます。各事例の役割と到達段階は詳細をご覧ください。記載の数値は本人提供資料に基づきます。

05ON THE BUSINESS SIDE
代表の過去の担当実務

助言だけでなく、 事業と組織を動かす側にも、 立ってきた。

担当部門のメンバー

20—52名

案件の売上単価

1.5倍

代表が事業部長として担った部門の実績。 Probatumの現在の規模や、AI単独の効果を示すものではありません。

広告・マーケティング|AI&データ部門の事業部長|代表の担当実務

分析請負を中心とする仕事の取り方から、業務の見直しを含む提案へ重心を移す。 その仕事を担えるよう、共通の設計資産を整え、人材要件、採用、育成までを担当しました。

営業と実行の両方を見る立場で、「売れること」と「担えること」を一緒に考える。 資料ではなく、自ら運営する事業と組織の中で、その仕事を担ってきました。

この経験を、経歴の紹介で終わらせない。 事業を見通すこと、自ら手を動かすこと、必要な人と組んで実行を担うことを、Probatumの仕事の基準にしていきます。

代表の来歴を見る
06OUR STANDARD

その問いを、 私たちにも。

過去の実績が、今回の成果を保証するわけではありません。

01

人数の前に、必要な仕事を示す。

02

入る人と、担う仕事を先に示す。

03

顧客の時間も、費用として扱う。

04

できたことも、できていないことも示す。

この基準に、自分たちだけの例外をつくらない。

07LET’S MOVE FORWARD
PROVEN, NOT PROMISED.

次は、何を
前に進めたいですか。

売上を伸ばしたい。利益が残る仕事に変えたい。 構想を形にしたい。つくった仕組みを、現場で使えるものにしたい。

技術や要件が、まだ決まっていなくても構いません。 まずは、事業の話から始めましょう。

何ができるか。何を確かめる必要があるか。どこまで担えるか。 実際に仕事を進める立場から、率直にお話しします。

依頼したときの期待に、事業の前進で応える。