CASE 016
提案書を速くつくる。その前に、誤記載を生む作り方を変える。
過去案件の情報が残る作り方を見直し、共通部分と案件ごとの部分を分離。未入力の箇所が完成して見えない規約を設けました。
WORK RECORD担った仕事
過去案件の情報が残る作り方を見直し、共通部分と案件ごとの部分を分離。未入力の箇所が完成して見えない規約を設けました。
台帳、生成の指示文、テンプレート、点検・生成を補助するツールを一式で構築。品質確認を担当者の注意力だけに頼らず、台帳から初稿をつくれる仕組みを整えました。
残したもの:2領域の提案書生成パッケージと、点検・生成を支える補助ツール。
掲載範囲仕組みの設計・実装の実績です。工数削減率、誤記載ゼロの運用実証、全社定着完了を示すものではありません。
出典:実績事例集 C-20。本人提供記録に基づく掲載案です。
成果の客観的な確認、または公開範囲の確認が完了するまで「成果確認中」とし、確認できた案件にだけ Probatum est. と記します。
成果確認中次は、何を前に進めたいですか。
事業の課題を相談する
